<%@LANGUAGE="JAVASCRIPT" CODEPAGE="932"%> プロショップかわぐち釣り情報2006年7月Part1
7月2日 7月9日 7月17日 7月23日 7月30日  
 船釣り   投げ釣り  防波堤・港内の釣り  ルアーフィッシング
フライフィッシング ウキ釣り 渓流の餌釣り その他の釣り
余市市場水揚げ状況  ・このページのトップへ戻る

7月2日は日曜日で余市漁組市場はお休みでした。

7月1日(土曜日)は忙しくて、ホームページの更新が出来ませんでした。すみません。

6月30日は忙しくて余市漁組市場に見に行けませんでした

6月29日の余市漁組市場の水揚げです。

真イカ20入り350箱以上、ヒラメ40〜50cmが約40枚、

宗八15〜20cmが約80枚、カスベ40〜60cmが約40匹

アンコウ40〜60cmが約60匹。

6月28日の余市漁組市場の水揚げです。

真イカ20入り1500箱以上、25入り500箱以上、

ヒラメ37〜50cmが約120枚、宗八16〜25cmが約500枚、

アンコウ40〜60cmが約50匹、八角25〜30cmが約50匹、

真ガレイ16〜20cmが約70枚、黒ゾイ30cm前後が5匹、

アブラコ30〜40cmが3匹。

船 釣 り 情 報  ・このページのトップへ戻る

◆ 真イカ(スルメイカ) 川白漁港 あさひ丸(森船長0135−77−6016) 7月1日の夜の釣果: 船長から伺いました。 午後6時に出港、午前0時半までの釣り。 川白沖の水深100m〜150mで。 1人あたりで約100パイ〜約200パイ、大きさはイカ箱に20入り〜30入り、25入り前後が多かったそうです。 針はオッパイ針を使ったそうです。

◆ 真イカ(スルメイカ) 余別漁港 広栄丸(広和船長0135−46−5174) 7月1日の夜の釣果: 船長から伺いました。 午後6時に出港、午前0時までの釣り。 余別沖の水深50m〜60mで。 1人あたりで約100パイ〜約200パイ、大きさはイカ箱に20入り〜30入り。 針はオッパイ針を使ったそうです。

◆ 真イカ(スルメイカ) 幌武意漁港 栄久丸(加藤船長0135−45−6176) 7月1日の夜の釣果: 船長から伺いました。 午後5時過ぎに出港、午前0時半までの釣り。 幌武意沖の水深100m前後で。 1人あたりで100パイ前後、大きさはイカ箱に25入り〜30入り。 針はオッパイ針が良く、ヘラ針はあまり釣れなかったそうです。

◆ 真イカ(スルメイカ)  幌武意漁港 浜丸(長内船長0135−45−6169) 7月1日の夜の釣果: 船長から伺いました。 午後5時半に出港、午前0時半までの釣り。 積丹岬無線塔沖の水深50m〜70mで。 1人あたりで約150パイ〜約250パイ、大きさはイカ箱に20入り〜30入り、20入り〜25入りが多かったそうです。 針はヘラ針もオッパイ針もともに釣れたそうです。

◆ 真イカ(スルメイカ)  美国漁港 仁成丸(佐藤船長090−8899−1693)) 7月1日の夜の釣果: 船長から伺いました。 午後6時に出港、午後11時45分までの釣り。 美国沖の水深50m前後で。 1人あたりで約200パイ〜約300パイ、大きさはイカ箱に20入り〜25入りが多かったそうです。 針はオッパイ針を使ったそうです。

◆ 真イカ(スルメイカ)  古平港 宝進丸(依田船長0135−42−3578) 7月1日の夜の釣果: 船長から伺いました。 午後5時に出港し、午前0時までの釣り。 美国沖の水深60m前後で。 1人あたりで約150パイ〜約200パイ、大きさはイカ箱に20入り〜30入り、25入りが多かったそうです。 ヘラ針よりもオッパイ針が良かったそうです。

◆ 真イカ(スルメイカ)  余市港 久宝丸(加谷船長0135−22−5312) 7月1日の夜の釣果: 船長の奥様から伺いました。 午後5時頃に出港、午前3時までの釣り。 余市沖の水深120m前後で。 1人あたりで約150パイ〜約250バイ、大きさなどの詳細は、奥様がわかりませんでした。

◆ 真イカ(スルメイカ) 余市港 善寶丸(永倉船長0135−22−4638) 7月1日の夜の釣果: 船長から伺いました。 午後4時半頃に出港、午前2時までの釣り。 余市沖の水深100m前後で。 1人あたりで約100パイ〜約230バイ、大きさは30入り〜40入りが多かったそうです。 オッパイ針が良かったとの事。 

◆ ヤナギ、真ダラ、ホッケ 余市港 シーランチ(加藤船長090−3898−5438) 7月2日の釣果: 船長から伺いました。  余市沖の水深130m前後で。 ヤナギノマイは全員で約90匹、大きさは25cm〜35cm。 真ダラは全員で15本、大きさは50cm〜85cm ホッケ入れ食い状態とのこと、大きさは30cm〜35cmが多かったそうです。 仕掛けは、色々な胴突仕掛。 潮がやや速かったそうですが、おもりは200号を使ったそうです。

◆ ヒラメ  余市港 シーランチ(加藤船長090−3898−5438) 7月1日の釣果(2日記述): 船長から伺いました。 午前3時頃出港し、午前9時頃までの釣り。 余市沖〜塩谷沖の水深20m〜35mで。 数は6人で9枚、大きさは37cm〜57cm。 バケは500g、オレンジ色が良かったそうです。 タコキャップは夜光・ピンク・緑を使ったそうです。 餌はオオナゴ。

◆ 宗八ガレイ  マイボート情報 7月1日の釣果(2日記述): ご本人から伺いました。 2人で午前8時頃に出港し、午後3時過ぎまでの釣り。 余市町のローソク岩沖の水深70m〜80mで。 数は1人あたりで約100枚約150枚とのこと。 白フラッシャーの宗八専用仕掛けに、餌はイソメを使ったそうです。

               **************

◆ ヤナギ、真ダラ  幌武意漁港 浜丸(長内船長0135−45−6169) 6月30日の釣果: 船長から伺いました。 午前6時に出港、正午過ぎまでの釣り。 幌武意沖の水深150m前後で。 ヤナギノマイは全員で約400匹、大きさは20cm〜40cm 真ダラは全員で約15本、大きさは60cm〜80cm  仕掛けは白フラッシャー針の胴突仕掛、餌はイカ、赤イカ。

◆ 真イカ(スルメイカ)  幌武意漁港 浜丸(長内船長0135−45−6169) 6月29日の夜の釣果: 船長から伺いました。 午後7時に出港、午前2時までの釣り。 幌武意沖の水深50m〜70mで。 1人あたりで約200パイ〜約300パイ、大きさはイカ箱に20入り〜30入り、25入り〜30入りが多かったそうです。 針はヘラ針も釣れたそうですが、オッパイ針を使った人のほうが優勢だったそうです。

◆ ヤナギ、真ダラ 美国漁港 第十八漁栄丸(嶋田船長0135−44−2726) 6月30日の釣果: 船長から伺いました。  美国沖の水深140m〜150mで。 ヤナギノマイは1人あたりで10匹〜30匹、大きさは20cm〜35cm。 真ダラは全員で6本、大きさは60cm〜90cm 真ダラはタラシャクリ250号の銅パイプ、ヤナギノマイ仕掛けは、白フラッシャーの胴突仕掛に餌はイカ、赤イカ。

◆ 真イカ(スルメイカ)  美国漁港 仁成丸(佐藤船長090−8899−1693)) 6月29日の夜の釣果: 船長から伺いました。 午後5時に出港、午前0時半までの釣り。 幌武意沖の水深50m前後で。 1人あたりで約180パイ〜約350パイ、大きさはイカ箱に20入り〜30入り。 針はオッパイ針を使ったそうです。

◆ 真イカ(スルメイカ)  古平港 宝進丸(依田船長0135−42−3578) 6月29日の夜の釣果: 船長から伺いました。 午後5時半に出港し、午前1時半までの釣り。 美国沖の水深50m〜60mで。 1人あたりで約100パイ〜約300パイ、大きさはイカ箱に20入り〜30入り、20入り〜25入りの方がやや多かったそうです。 オッパイ針が良かったそうです。

◆ 真イカ(スルメイカ)  余市港 久宝丸(加谷船長0135−22−5312) 6月29日の夜の釣果: 船長の奥さんから伺いました。 午後5時半頃に出港、午前3時までの釣り。 余市沖の深場でとの事。 1人あたりで約200パイ〜約350バイ、大きさは25入り〜40入り、30入り〜40入りが多かったそうです。 オッパイ針が良かったそうです。 

◆ ヒラメ  余市港 シーランチ(加藤船長090−3898−5438) 6月29日の釣果(30日記述): 船長から伺いました。 余市沖〜小樽沖の水深18m〜30mで。 数は4人で14枚、大きさは36cm〜42cm。 バケは500gと600g、色は様々だったそうです。 タコキャップは夜光やピンクが比較的良かったそうです。餌はオオナゴ。

               **************

◆ 真イカ(スルメイカ)  幌武意漁港 栄久丸(加藤船長0135−45−6176) 6月27日の夜の釣果: 船長から伺いました。 午後5時半に出港、午前0時までの釣り。 幌武意沖の水深50m〜60mで。 1人あたりで約200パイ〜約300パイ、大きさはイカ箱に25入り〜40入りと、少し大きめのイカも混じったとの事。 針はほとんどの人がオッパイを使ったそうです。

◆ 真イカ(スルメイカ)  幌武意漁港 浜丸(長内船長0135−45−6169) 6月27日の夜の釣果: 船長から伺いました。 午後5時半に出港、午前0時半までの釣り。 幌武意沖の水深55m前後で。 1人あたりで約150パイ〜約350パイ、大きさはイカ箱に20入り〜40入りと様々。 針はオッパイ針もヘラ針も釣れたそうです(ヘラ針には比較的大きいイカが釣れてきて、小さいイカはあまり釣れないとの事)。 オッパイ針には小さいイカも大きいイカも釣れたそうで、数的にはオッパイ針を使った人のほうが良かったそうです。

◆ 真イカ(スルメイカ)  古平港 吉栄丸(吉川船長0135−42−3266) 6月27日の夜の釣果: 船長から伺いました。 午後5時半に出港、午前0時までの釣り。 幌武意沖の水深50m〜70mで。 1人あたりで約1500パイ〜約200パイ、大きさはイカ箱に20入り〜40入りと様々、25入り〜30入りが多かったそうです。 針はオッパイ針もヘラ針も釣れたそうです。

◆ 真イカ(スルメイカ)  古平港 宝進丸(依田船長0135−42−3578) 6月27日の夜の釣果: 船長から伺いました。 午後5時半に出港し、午前0時までの釣り。 古平沖の水深50m〜60mで。 1人あたりで100パイ前後、大きさはイカ箱に20入り〜40入りと、様々。 オッパイ針を使ったそうです。

◆ 真イカ(スルメイカ)  余市河口漁港 平安丸(大村船長090−8272−0194) 6月27日の夜の釣果: 船長から伺いました。 午後5時に出港、午前1時までの釣り。 余市沖の水深80m前後で。 1人あたりで約200パイ〜約700バイ、大きさはイカ箱に40入り〜50入りが多く、25入り前後のサイズがほんの少しあったそうです。 オッパイ針を使ったそうです。 今日も、早い時間帯は釣れず、午後8時を過ぎてから釣れだしたそうです。

◆ ヤナギノマイ、ホッケ  余市港 善寶丸(永倉船長0135−22−4638) 6月28日の釣果: 船長から伺いました。 余市沖の水深135m前後で。 ヤナギノマイは1人あたりで15匹〜40匹、大きさは25cm〜35cm。  ホッケクーラー釣り、大きさは30cm〜35cm。 仕掛けは色々な胴突仕掛、餌は赤イカ、オオナゴ。 

               **************

◆ 真ダラ、ヤナギ  川白漁港 弘宝丸(山内船長0135−77−6178) 6月27日の釣果: 船長から伺いました。  川白沖の水深100m〜120mで。 真ダラは1人あたり4本〜12本、大きさは60cm〜80cm。 ヤナギノマイは全体で約30匹、大きさは20cm〜30cm。 白やピンクのフラッシャー付き針の胴突仕掛に、餌はイカ、赤イカ。

◆ 真ダラ  余別漁港 広栄丸(広和船長0135−46−5174) 6月27日の釣果: 船長から伺いました。 カムチャッカ根の水深110m〜120mで。 真ダラは1人あたり6本〜15本、大きさは60cm〜80cm。 タラシャクリ200号〜250号で銅パイプや真鍮パイプのものを使ったそうです。 針に付けたヤリイカベイトは、赤やピンクが多かったそうです。

◆ 真イカ(スルメイカ) 余別漁港 広栄丸(広和船長0135−46−5174) 6月26日の夜の釣果: 船長から伺いました。 午後5時半過ぎに出港、午後11時までの釣り。 余別沖の水深50m〜70mで。 1人あたりで約200パイ〜約300パイ、大きさはイカ箱に25入り〜40入り。 針はオッパイ針を使ったそうです。 

◆ 真ダラ、ヤナギ  幌武意漁港 浜丸(長内船長0135−45−6169) 6月27日の釣果: 乗船したお客様と、船長から伺いました。 午前6時に出港、正午までの釣り。 幌武意沖の水深120m前後で。 真ダラは3人で約60本、大きさは60cm〜90cm ヤナギノマイは1人あたりで約15匹〜30匹、大きさは25cm〜33cm。  真ダラはタラシャクリ250号を主に使ったそうです。 ヤナギ、ホッケの仕掛けは白フラッシャー針の胴突仕掛。

◆ 真イカ(スルメイカ)  幌武意漁港 浜丸(長内船長0135−45−6169) 6月26日の夜の釣果: 船長から伺いました。 午後6時に出港、午前1時までの釣り。 幌武意沖の水深50m〜70mで。 1人あたりで約400パイ〜約700パイ、大きさはイカ箱に20入り〜40入りと、少し大きめのイカも混じったそうです。 針はオッパイ針もヘラ針も釣れたそうです(ヘラ針には大きめのイカが多かったそうです)。 午後8時半頃から釣れだしたそうです。

◆ 真イカ(スルメイカ)  美国漁港 第十八漁栄丸(嶋田船長0135−44−2726) 6月26日の夜の釣果: 船長から伺いました。 午後6時に出港し、午前1時までの釣り。 美国沖の水深70m前後で。 1人あたりで約400パイ〜約600パイ、大きさはイカ箱に40入り〜25入りと色々なサイズ。 針はオッパイ針とサカナ針を使った人が多かったそうです。 午後10時を過ぎてから釣れ始めたそうです。

◆ 真イカ(スルメイカ)  古平港 宝進丸(依田船長0135−42−3578) 6月26日の夜の釣果: 船長から伺いました。 午後5時半に出港し、午前0時までの釣り。 古平沖の水深50m〜60mで。 1人あたりで約150パイ〜約200パイ、大きさはイカ箱に20入り〜40入り、少し大きめも混じったそうです。 オッパイ針を使った人が多かったそうです。

◆ ヒラメ  余市港 善寶丸(永倉船長0135−22−4638) 6月27日の釣果: 船長から伺いました。  数は全体で21枚、大きさは37cm〜43cm。 バケは500、オレンジ色が良かったそうです。 餌はオオナゴ。 タコキャップは夜光が比較的良かったそうです。

◆ 真イカ(スルメイカ)  余市港 久宝丸(加谷船長0135−22−5312) 6月26日の夜の釣果: 船長から伺いました。 午後5時半頃に出港、午前2時までの釣り。 余市沖の水深80m前後で。 1人あたりで約300パイ〜約350バイ、大きさは30入り〜40入りが多く、20入り〜25入りが少しあったそうです。 オッパイ針が比較的良かったそうです。 

◆ 真イカ(スルメイカ)  余市河口漁港 平安丸(大村船長090−8272−0194) 6月26日の夜の釣果: 船長から伺いました。 午後5時過ぎに出港、午前2時までの釣り。 余市沖の水深130mからスタート。 1人あたりで約300パイ〜約400バイ、大きさはイカ箱に40入り〜50入りが多かったそうです。 オッパイ針を使ったそうです。 今日も、早い時間帯は全然釣れず、午後9時を過ぎてから釣れだしたそうです。 棚は70m→20mとの事。

               **************

◆ 真ダラ、ヤナギ、ホッケ  幌武意漁港 浜丸(長内船長0135−45−6169) 6月26日の釣果: 船長から伺いました。 幌武意沖の水深150m〜160mで。真ダラは3人で約40本、大きさは50cm〜80cm ヤナギノマイは1人あたりで約10匹〜30匹、大きさは25cm〜35cm。  ホッケは1人あたり30匹〜40匹、大きさは30cm〜40cm。 真ダラはタラシャクリ250号を主に使ったそうです。 ヤナギ、ホッケの仕掛けは白フラッシャー針の胴突仕掛に餌は赤イカ。 

◆ 真イカ(スルメイカ)  幌武意漁港 浜丸(長内船長0135−45−6169) 6月25日の夜の釣果: 船長から伺いました。 幌武意沖〜日司沖の水深50m〜60mで。 1人あたりで約400パイ〜約600パイ、大きさはイカ箱に20入り〜25入りと、40入り〜30入りが半々とのこと。 針はオッパイ針が比較的良かったそうです。 今日も早い時間帯が釣れずに、午後10時を過ぎてから入れ食いになって、午前1時までの間に釣れたそうです。

◆ ヤナギ、真ダラ 美国漁港 第十八漁栄丸(嶋田船長0135−44−2726) 6月26日の釣果: 船長から伺いました。 午前5時に出港し、午前11時過ぎまでの釣り。 幌武意沖の水深150m〜160mで。 ヤナギノマイは全員で約60匹、大きさは30cm〜35cm。 真ダラは全員で6本、大きさは40cm〜45cm 仕掛けは色々な胴突仕掛に餌はイカ、サンマ。

◆ 真イカ(スルメイカ)  古平港 宝進丸(依田船長0135−42−3578) 6月25日の夜の釣果: 船長の奥さんから伺いました。 1人あたりの数で釣った人で約200パイとの事。 あとの詳しいことは、奥様がわかりませんでした。

◆ ヒラメ  余市港 善寶丸(永倉船長0135−22−4638) 6月26日の釣果: 船長の奥さんから伺いました。 数は全員で16枚、大きさは37cm〜45cm。 バケは500gと600g。 餌はオオナゴ。 タコキャップは夜光とピンクを使ったそうです。

◆ 真イカ(スルメイカ)  余市港 善寶丸(永倉船長0135−22−4638) 6月25日の夜の釣果: 船長の奥さんから伺いました。 釣った人で200パイぐらいだったとの事。 オッパイ針を釣った人が多かったそうです。 大きさは色々で、25入りのやや大きめから、50入りの小さい物まで。

◆ 真イカ(スルメイカ)  余市港 久宝丸(加谷船長0135−22−5312) 6月25日の夜の釣果: 船長から伺いました。 午後5時半頃に出港、午前2時半までの釣り。 余市沖の水深80m前後で。 1人あたりで約200パイ〜約300バイ、大きさは30入り〜40入りがほとんどで、25入りが少しあったそうです。 オッパイ針が比較的良かったそうです。 早い時間帯はサッパリで、午後11時頃から釣れだしたそうです。

◆ 真イカ(スルメイカ)  余市河口漁港 平安丸(大村船長090−8272−0194) 6月25日の夜の釣果: 船長から伺いました。 午後5時過ぎに出港、お客様のご希望で、午前0時半までの釣り(早上がり)。 余市沖の水深80m前後で。 1人あたりで約100パイ〜約150バイ、大きさはイカ箱に30入り〜40入り、25入りが少しあったそうです。 オッパイ針を使ったそうです。 早い時間帯は全然釣れず、午後9時半を過ぎてから釣れだしたそうです。

     投 げ 釣 り 情 報  ・このページのトップへ戻る

◆ 真ガレイ、ホッケ  余別漁港 6月24日の釣果(25日記述): 午前5時頃に外防波堤の先端付近に入った人が、テトラ越しに中投げでポイントの釣りで、午前6時半過ぎに食いが止まったそうで、真ガレイを15枚、大きさが20cm〜30cm(20cm〜25cmが12枚、25cm〜30cmが3枚)。 ホッケ3匹30cm〜35cm。 この人曰く、ポイントを知っているから釣れましたとの事でした。 餌はイソメで、コマセカゴは使っていませんでした。

◆ 黒ガシラ、ホッケ  幌武意漁港 6月24日の釣果(25日記述): 午前10時頃に内防波堤の先端付近に入った人が、港内側にチョイ投げで午後1時頃までに、黒ガシラを1人で5枚、大きさは20cm〜25cm。 ホッケ5匹25cm〜30cm。 餌はイソメ、コマセカゴは使っていなかったそうです。 まだホッケ釣れるんですねと、喜んでました。

◆ 真ガレイ  泊村 兜千畳敷岩 6月21日の釣果 午前8時頃から釣り始めた人が、お昼頃まで釣ったそうで、 真ガレイが1人で約30枚との事、大きさは20cm〜30cm。 あまり遠投してもだめだったそうで、50m〜80mの間で釣れたそうです。 餌は塩岩虫。 仕掛けにエッグボールを付けていたのも良かったようだ、との事でした。

     防波堤・港内の釣り  ・このページのトップへ戻る

◆ チカ  古平港 6月29日の釣果(30日記述): ガソリンスタンドのエネオス下周辺で、午前7時頃から釣り始めた人達がお昼頃までに、1人あたりで30匹〜80匹。 大きさは10cm〜14cmと中型とのこと。 仕掛けは、スピード仕掛け2.5号〜3号にオキアミ。

◆ チカ  小樽市 高島漁港 6月20日の釣果(21日記述): 午後1時半頃から釣り始めた人が、午後4時半頃に止めるまでに、 1人で100匹超との事。 大きさは8cm〜11cm。 仕掛けは、スピード仕掛け2号か2.5号にオキアミ。

◆ チカ  余市港 6月18日の釣果:午前10時半頃に見に行ってきました。 漁組市場前の製氷工場寄りで、午前7時頃から釣り始めた人達がいました。 数はこの時点で1人あたりで30匹〜50匹でした。 大きさは7cm〜8cmと小さめでした。 仕掛けは、スピード仕掛け2号にオキアミの人と、皮付きサビキで釣っている人がいました。

     ルアーフィッシング  ・このページのトップへ戻る

◆ ワームで 黒ゾイ  余市港  7月2日の釣果: 7月1日の午後10時頃から中防波堤で釣り始めた人が、2日の午前3時頃までに、黒ゾイの13cm〜15cmを、入れ食い状態で50匹以上を釣ったそうです。 ワームは何でも良かった感じだったとのこと。 良型が釣れず、全部リリースしたそうです。

◆  黒ゾイ  岩内港  6月29日〜30日の釣果: 29日の午後8時過ぎに東外防波堤で釣り始めた人が、30日の午前3時頃まで釣って、黒ゾイ20cm〜29.5cmを16匹。 20cm以下も釣れたけど、数はわからないそうです。 魚は全部リリースしたそうです。 底にはもちろんのこと、水面近くに浮いていた黒ゾイもかなりいたと、おっしゃってました。 ルアーは色々なワームとミノーとのこと。

◆ ヤマメ  余市川 本流 6月26日の釣果: 仁木町大江の、七曲(ななまがり)橋の下流で、午前5時過ぎから釣り下がって、午前11時過ぎまで釣ってきた余市の人から伺いました。 15cm〜20cmを14匹、27cmが1匹。 ギンケヤマメも混じったそうです。 魚は全部リリース。 ルアーは3.5gのスピナーを主に使ったそうです。

◆ サクラマス狙い  寿都町 弁慶  6月25日の釣果: 早朝からサクラマス本命と思われるアングラーが数名、 主にジグを遠投していたそうですが、釣れたのは小さい海アメだけだったそうです。

◆ お昼にワームで 黒ゾイ  余市港  6月22日の釣果: 南防波堤の高台下のガードレールのある場所で、午前11時頃からお昼前まで釣った人が、10cm〜15cmの小ゾイを、ほぼワンキャスト・ワンヒットで20匹は確実に釣れたとのことでした。 ワームは2インチのグラブで夜光、ジグヘッドは3g。 全部リリースしたそうです。

     フライフィッシング  ・このページのトップへ戻る

◆ ヤマメ ヌッチ川 6月1日: ヌッチ川の支流に入った方から伺いました。水温が低く(最高で12℃)活性が悪い感じだったとの事。 色々なニンフや数種類のドライフライを沈めたりなど、フックサイズも変えて(#14〜#18)試したそうですが、小さなアタリが有るだけで、針掛かりしないことが多かったそうです。 それでもヤマメの15cm〜18cmを7匹と、イワナの20cm前後を2匹、キャッチアンドリリースしたそうです。 午後2時頃から午後4時までの釣りでした。

     ウ キ 釣 り  ・このページのトップへ戻る

◆ 真イカ 神恵内村 珊内の岩場  7月1日夜の釣果: 午後10時頃から始めて、2日の午前2時頃まで釣った人が、1人で8パイ、大きさは胴長17cm〜20cm。 仕掛けはテーラー針に、餌はキビナゴ。岸寄りの近いところにいない感じで、遠投して釣れたそうです。 アタリは頻繁に有ったそうですが、針掛かりしなかったそうで、かなり小さい豆イカがたくさんいたのでは?と、おっしゃってました。 兜千畳敷に入りたかったそうですが、満員で入れずに珊内に入ったそうです。

◆ 真イカ 泊村 弁天島 6月24日夜の釣果: 24日の午後11時過ぎ頃から始めて、25日の午前2時頃まで釣った人が、1人で15ハイ、大きさは胴長20cm前後。 刺し餌針(小魚を刺す)仕掛けで、餌は鶏ササミ肉。 始めは遠投しないと釣れなかったそうですが、次第に近くで釣れるようになったそうです。

◆ 真イカ 泊村 弁天島 6月23日夜の釣果(25日記述): 23日の午後9時過ぎ頃から始めて、午後11時頃まで釣った人が、1人で12ハイ、大きさは全長20cm〜25cm。 テーラー仕掛けに、餌は鶏ササミ。 ウキ下を長くしてベタ底にしたら、釣れ始めたそうです。

     渓流の餌釣り情報  ・このページのトップへ戻る

◆ヤマメ、虹鱒  余市川 7月2日の釣果: 漁別橋の下流に午前5時頃入った人が、午前8時頃まで釣ったそうで、 ヤマメ12cm〜15cm16匹、 虹鱒約25cm約30cm1匹ずつ。 餌はブドウ虫とヤナギ虫。

◆ ヤマメ 古平川 6月27日の釣果: 午前5時頃、本流の中流域、廻淵から入り、冷水橋の下流部まで釣り上がった人から伺いました。 午前5時から午前9時半までの釣り。 大きさが15cm〜20cmを約30匹釣ったそうです。その他小さい物もかなり釣れたそうですが、リリースしたそうです。 餌はミミズ。

◆ヤマメ、岩魚、虹鱒  余市町 ヌッチ川 6月19日の釣果: お昼過ぎにヌッチ川の上流(余市ダムの下)に入った2人が、午後2時前までに、 ヤマメ15cm〜20cmを4匹と5匹、 岩魚20cm〜25cmを3匹と5匹、 虹鱒20cm前後を1人が3匹。 餌はブドウ虫。

     その他の釣り情 報  ・このページのトップへ戻る

◆余市郡漁業協同組合では、解禁当初の種鮎不足を補うため、漁業協同組合のふ化場で、種鮎を販売するそうです。 7月1日からしばらくの間(種鮎屋の、ラックル・ジューンさん0135−32−3460に安定的に種鮎が入るようになるまで)、毎日、午前6時から午後2時まで、余市郡漁組ふ化場(あゆ見橋横)で販売しますので、ご安心ください。 ふ化場に予約をするのは0135−22−6345まで。1匹¥800との事です。 ただし、300匹だけで終わるそうですので、ご注意ください。

◆このコーナーは、しばらくの間、鮎釣り情報を提供して行く予定でございます。 今年の夏は、天候に恵まれてほしいですね。

          平成18年度 余市川 鮎放流場所・放流量一覧

          宮城県 中新田の"あゆの里”産の鮎です、6月23日に放流

放流場所 放流量kg 放流尾数 水温℃
あゆ見橋 20kg 900尾 13.5
仁木大橋 50kg 2,200 12.7
月見橋 20kg 900  
然別橋 30kg 1,300  
七曲橋 30kg 1,300  
大江橋 30kg 1,300  
漁別橋 30kg 1,300  
浄宣寺下 40kg 1,800 11.4
長沢橋 40kg 1,800  
長沢頭首工 50kg 2,200  
大正橋 60kg 2,600 10.4
合計 400kg 17,400  

        最大魚:15.5cm、39g  最小魚:7.5cm、3g

        平均: 12.99cm、22.74g

 以上の資料は、余市郡漁業協同組合 指導課より発表のデータをそのまま引用させていただきました。